痛み外来

「痛い」と一言で表現される痛みですが、原因は多岐にわたります。

「痛い」と一言で表現される痛みですが、原因は多岐にわたります。
痛みを引き起こす部位としては、皮膚、神経、筋肉、椎間板(靭帯)、関節、内臓、骨、精神の8つがあげられますから、まずどの部位が痛みを発しているのかを考えます。
同時に痛みのレベルも考えます。局所の痛み中心となる、急性痛とされる末梢神経レベルの痛みから、分節エリア(両側に存在したり、左足の外側前部など)の痛みに自律神経症状(一部の冷え・皮膚症状)を含むようになる脊髄レベルの痛み、そして、全身に広がり、天候や感情、具体的な思考(過去の出来事、自己肯定感が低いなど)により症状が悪化する、脳レベルの痛みと、痛みレベルもきちんと診断して、どの治療部位を優先的に治療すべきかを考慮して治療計画を立てます。


当院での基本治療指針

  1. オリゴスキャンによる体内栄養・毒物・腸チェック→それに合わせた栄養・解毒プログラム
  2. 鍼治療・マグネ療法・電気刺激療法・ハンド通電療法
    上記2点が基本治療になります。
  3. 催眠療法~過去のトラウマが原因の場合
  4. 局所の強い痛みがある場合~オゾンまたはプラセンタ局所注射
  5. 変形や神経のダメージが強い場合~幹細胞上澄み液投与
  6. その他~コンフォートサポートソックスなど

下痢・腹痛外来

あなたは、突然襲ってくるおなかの痛み、下痢におびえ、日常生活を制限されていませんか?

あなたは、突然襲ってくるおなかの痛み、下痢におびえ、日常生活を制限されていませんか?
もしそうなら、あなたは「過敏性腸症候群」かもしれません。
過敏性腸症候群とは小腸や大腸に病気などの異常が見つからないのに、便通の異常や腹部の不快な症状が続く病気のことです。
当院では特に下痢型(腹痛や腹部の不快感がある慢性的な下痢・1日に何度もトイレにいく)の治療に特化しています。
突然来るおなかの痛み、下痢におびえず、好きなものを食べ、好きな場所に行き、ストレスのかかる場面と対峙できるようになり、責任のある仕事にチャレンジできる。そんな毎日を共にめざしませんか。

当院での基本治療指針

  1. オリゴスキャンによる体内栄養・毒物・腸チェック→それに合わせた栄養・腸内改善・解毒プログラム
  2. オゾン・マグネ注腸治療
    上記2点が基本治療となります。
  3. 腸心セラピー~メンタル的な問題が大きい場合
  4. 突然の腹痛が多く日常生活が妨げられる場合~腹部刺激装置(現在特許出願中)
  5. ラクリスマッサージ
  6. その他~漢方薬等

中枢神経外来

脳卒中後の麻痺、パーキンソン病などに対して脳の治療を行っていきます。

脳卒中後の麻痺、パーキンソン病などに対して脳の治療を行っていきます。
中枢疾患の治療として世界的に有名な鍼治療YNSAを中心に、オゾン・マグネ療法、グルタチオン点滴、ラクリス治療などを組み合わせることで、少しでも現在の症状からの改善を目指します。


当院での基本治療指針

  1. オリゴスキャンによる体内栄養・毒物・腸チェック→それに合わせた栄養・解毒プログラム
  2. 鍼治療・マグネ療法・電気刺激療法・ハンド通電療法
  3. 幹細胞上澄み液~脳細胞の再生、改善を図る
    上記3点が基本治療になります。
  4. オゾン・マグネ療法~脳血流の改善を図る
  5. グルタチオン点滴~パーキンソン病の場合考慮
  6. その他~コンフォートサポートソックスなど

心の外来

あなたは今、何か心に苦しいことを抱えていませんか?

あなたは今、何か心に苦しいことを抱えていませんか?
当院では、特に恐怖心、トラウマ、うつ病、人間関係など今抱えている心の苦しみに対して、問題の原因となっている過去の出来事へさかのぼっていく退行療法(年齢退行療法・胎児期退行療法・前世〈過去世〉退行療法)、脳に刺激を与えて改善を目指す頭鍼治療、自律神経を調節するハンド通電療法などを併用して改善を目指します。


当院での基本治療指針

  1. オリゴスキャンによる体内栄養・毒物・腸チェック→鉄やマグネシウムの不足はうつ症状を含めたメンタル以上を引き起こします。よってそれをチェックし、それに合わせた栄養・解毒プログラムを行います。
  2. 催眠療法~まず丁寧な事前カウンセリングを行い、ご希望を尊重しながら、あなたのその時の状態に一番ふさわしい療法を選択していきます。
  3. 鍼治療・マグネ療法・電気刺激療法・ラクリスマッサージ
    上記3点が基本治療になります。
  4. オゾン・マグネ療法~脳血流の改善を図る
  5. 幹細胞上澄み液~脳細胞の再生、改善を図る
  6. その他~コンフォートサポートソックスなど

ムズムズ足外来

あなたは毎晩襲ってくる足のムズムズした不快な痛みに伴う不眠に困っていませんか?

あなたは毎晩襲ってくる足のムズムズした不快な痛みに伴う不眠に困っていませんか?
その場合、あなたはムズムズ足症候群かもしれません。
ムズムズ足症候群とは、正式にはレストレスレッグス 症候群(restless legs syndrome:RLS。以下RLSと表記)、別名下肢静止不能症候群とよばれるものです。
簡単に言えば、夜寝ようとすると、足に不快な感覚が生じ、少し動かすと治まる、しかし再び寝ようとすると再度不快な感覚がよみがえる、を繰り返す疾患です。
疫学的調査によれば、実に日本人の3 ~5%(約500万人)がRLSで苦しんでいる計算になります。
なお、症状は、8割はふくらはぎに生じ、また8割は左右対称に現れます。訴えとしてはむずむず以外にも、イライラ・虫がはう・痛い・だるい・しびれる・筋肉が固まる・むずがゆい・ごそごそする・など様々な不快な感覚を表します。

当院での基本治療指針

  1. オリゴスキャンによる体内栄養・毒物・腸チェック→それに合わせた栄養・解毒プログラム
  2. ラクリスマッサージ
  3. ふくらはぎ刺激装置(現在特許出願中)
    上記3点が基本治療になります。
  4. オゾン・マグネ療法~脳血流の改善を図る
  5. その他

その他難病外来

その他の難病や不定愁訴もご相談ください。

がん外来~高濃度ビタミンC点滴療法・オゾン・マグネ療法・催眠によるがん原因検索
乳腺炎~おっぱいマッサージ
巻き爪~今後計画予定
リハビリ~今後計画予定